石けん粘土のタグ

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石けん粘土で作ったタグがようやく乾いて固くなりました。
ラッピングの飾りに使いました。


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生徒の皆様には、少しばかりですが、教室にて作品を販売します。
この機会にご利用ください。


インスタグラムを始めました。
制作途中の画像などもアップロードしています。
https://www.instagram.com/miho.blue/



2017-01-08 : DIY :

タグ

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石けん粘土でタグを作りました。

「B」のスタンプは消しゴムはんこ作家の生徒さんが作ってくれました。
手書き文字のあたたかさをとても気に入っています。


実用性を付加するために石けん粘土で作ったのですが
なかなか乾燥してくれなくて、
もう一週間経つのに、まだ柔らかいです。

完成品を見たくて、ひとつだけ、そおっとひもを通してみました。

早く固くならないかな。


2016-12-29 : DIY :

フィギュアケース

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前回アップした「板」を塗装しました。
板の継ぎ目があると一枚板よりアンティークな雰囲気が強まりますね。

DIY関連で検索をしていたら「100均のフィギュアケースをアンティーク風にDIY」という記事に遭遇しました。
画像では綺麗ですが、実際にはどうなのかなと興味を抱きまして、もし本当に素敵なケースになるのなら、作品をホコリから守るのに役立ちそうです。

というわけで、作ってみたのが、上の、小さなアレンジメントを納めたケースです。


材料は100均のフィギュアケース。コレクションケースとかコレクションボックスとか、名前は様々です。
ケースの縁取りをした1.5ミリ厚のバルサは東急ハンズで200円ぐらいだったかと。

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ネットで見たのはウッド調にニスを塗ったものでした。
そっくりまねしたところ、作品にあわなくて、白に塗りなおしました。

出来栄えは、ん~~~~~~ちょっとなぁという感じ。
「プラスチックのフィギュアケース」という事実が脳にインプットされているので客観的に見ることができません。

そこで夫に感想を尋ねたところ「バルサの処理が雑なのがお前らしい」と。

そこじゃなくて、ガラスのケースに見えるかどうか聞いたんですけど・・・・。



ペンキはオールドビレッジバターミルクペイントです。

100均にはマットなペンキがなく、ネットでアンティークな風合いに仕上がると評判だったので。


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2016-12-16 : DIY :

トライアル&エラー

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普段、写真の背景に使っているのは、白いペンキを塗った板。
アンティークな雰囲気を出したくて、わざとムラを出したり、かすれさせたり、釘で傷をつけたりしています。


もっとシャビーな雰囲気の背景板も欲しくなり、板とニスを買ってきて作りました。
つい、本能が働いて丁寧に塗ってしまって・・・

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ただの綺麗な塗装板になってしまいました・・・・。
こんなんなら本棚の棚板で十分だわ、とぼやいたら、夫が、ベランダに放置して雨風にさらしとけば?

・・・・・って、いつアンティークになるんだよ!


気を取り直して上の白い板の裏にブラウンを塗り、その上から思いっきり雑に白を塗ったのが、これ。

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なかなかいい感じだけれど、求めているものとはなにか違う。

そうだ、板の継ぎ目が欲しいのだ。
・・・・と気づきまして、買ってきました、細い板。

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今度の日曜日は日曜大工です。

というような「試しては失敗する」を繰り返すことが好きです。他人様に迷惑をかけない範囲で。
理想のものを作ることには手間を惜しまず、失敗しても「新しいことを学んだ」と脳が喜ぶのを感じます。

ただ、あらゆることでこの行いを実施してしまうと、費用がかかり、失敗物で家が埋もれてしまいます。

だから、ゲーマーなのです、私は。
ゲームの中なら、何度でも理想のキャラ作りとか、美しい戦い方に挑戦できますから。

よくゲームに対して「簡単にリセットできる」と批判的な意見を聞きますが、
積み重ねてきたことや時間をリセットするのには勇気が必要です。
何度でもリセットして、究極のラストに向かうことには根気が必要です。


ゲームからもいろいろなことを学べます。


この冬は
「FF15」と「人喰いの大鷲トリコ」と「ニーアオートマタ」が出るので、ちょっと言い訳してみました。


2016-12-09 : DIY :
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モリタミホ

Author:モリタミホ
フルーツ&ソープ・カービング教室ブルーを開いています。

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